MLB今季 塁打ランキング
100位まで単打を1、二塁打を2、三塁打を3、本塁打を4として数えた合計。長打率の分子そのものである。
歴代のシーズン最多はベーブ・ルースの457(1921年)。今季トップ357とは100差。
日本人の今季トップは大谷翔平の268。今季MLB28位。日本人だけで見る
| 1 | 357 | |
| 2 | 341 | |
| 3 | 323 | |
| 4 | 314 | |
| 4 | 314 | |
| 6 | 306 | |
| 7 | 294 | |
| 8 | 293 | |
| 9 | 292 | |
| 10 | 290 | |
| 11 | 288 | |
| 11 | 288 | |
| 11 | 288 | |
| 14 | 286 | |
| 15 | 285 |
16位から100位までを表示する
今季の順位は MLB 公式リーダーボード(レート指標は規定打席/規定投球回を適用)。進行中のため毎日更新されます。
塁打の読み方
安打の順位表は1位がピート・ローズ、本塁打の順位表は1位がバリー・ボンズ。その2つを1本にまとめたのが塁打で、1位はどちらでもないハンク・アーロンになる。量と質のどちらかに寄った選手ではなく、両方を20年以上続けた選手が上に来る指標だといえる。
ただし塁打は「4打数4安打の単打」と「4打数1安打の本塁打」を同じ4として扱う。1本の価値と積み上げの価値を足しているので、打者の型は見えない。型まで見るなら、安打・本塁打・長打率をそれぞれ確かめたほうが早い。