MLB今季 得点ランキング
100位まで得点は自分の打席だけでは完結しない。出塁したあと、後ろの打者に還してもらって初めて記録される。1試合あたりのリーグ得点は10.44(1900年)から8.89(2025年)まで動いている。
歴代のシーズン最多はビリー・ハミルトンの192(1894年)。今季トップ119とは73差。
日本人の今季トップは鈴木誠也の96。今季MLB18位。日本人だけで見る
| 1 | 119 | |
| 2 | 113 | |
| 3 | 106 | |
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| 5 | 105 | |
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| 7 | 102 | |
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| 10 | 101 | |
| 11 | 100 | |
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| 13 | 99 | |
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| 15 | 98 |
16位から100位までを表示する
今季の順位は MLB 公式リーダーボード(レート指標は規定打席/規定投球回を適用)。進行中のため毎日更新されます。
得点の読み方
打点が「走者のいる打席に何度立てたか」を映すのに対して、得点は「自分が塁に出たあと、後続がどれだけ打ったか」を映す。同じ試合の同じ攻撃を、前から見るか後ろから見るかの違いでしかない。どちらも打線の並びとチームの得点力に強く引きずられる。
通算1位のリッキー・ヘンダーソンは通算盗塁でも1位である。出塁したあと自分で次の塁へ進んでしまう選手だったので、後続への依存が他の打者より小さかった。得点の順位表で、この2つが同じ名前で並ぶことには理由がある。