MLB今季 安打ランキング
100位まで1試合あたりの安打は19.24本(1900年)から16.52本(2025年)へ減っている。同じ時期にリーグ全体の打率も.279から.245まで下がった。
日本人の今季トップは大谷翔平の172。今季MLB10位。日本人だけで見る
| 1 | 184 | |
| 2 | 181 | |
| 2 | 181 | |
| 4 | 179 | |
| 4 | 179 | |
| 6 | 178 | |
| 7 | 175 | |
| 8 | 174 | |
| 9 | 173 | |
| 10 | 172 | |
| 10 | 172 | |
| 10 | 172 | |
| 13 | 170 | |
| 13 | 170 | |
| 13 | 170 |
16位から100位までを表示する
今季の順位は MLB 公式リーダーボード(レート指標は規定打席/規定投球回を適用)。進行中のため毎日更新されます。
安打の読み方
通算安打は「打席に立ち続けられたか」と「そのうち何本を安打にしたか」の掛け算になる。ピート・ローズの4,256安打は24年、14,053打数の末の数字で、打率そのものは.303。突出した打率の選手より、長く一線にいた選手が上に来る。
イチローの3,089安打はMLBだけの数字で、この順位表もMLBの記録だけで並べている。NPB時代の1,278安打を足した日米通算4,367という数え方は日本でよく使われるが、MLBの公式記録には入らない。当サイトは公式の定義に合わせている。