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安打の今季ランキング

2026年 MLB全体の今季リーダー

2026年 日本人 1位 鈴木誠也

147
鈴木誠也CHC

日本人メジャーリーガー 今季安打ランキング

全員

1試合あたりの安打は19.24本(1900年)から16.52本(2025年)へ減っている。同じ時期にリーグ全体の打率も.279から.245まで下がった。

歴代のシーズン最多はイチローの262(2004年)。今季トップ191とは71差。

1鈴木誠也CHC 今季MLB1位・更新中147
2大谷翔平LAD 今季MLB2位・更新中144
3岡本和真TOR 今季MLB3位・更新中132
4村上宗隆CWS 今季MLB4位・更新中94
5吉田正尚BOS 今季MLB5位・更新中72
6西田陸浮CWS 今季MLB6位・更新中7

今季の順位は MLB 公式リーダーボード(レート指標は規定打席/規定投球回を適用)。進行中のため毎日更新されます。

MLB全体の今季安打ランキング(100位まで)を見る

安打の読み方

通算安打は「打席に立ち続けられたか」と「そのうち何本を安打にしたか」の掛け算になる。ピート・ローズの4,256安打は24年、14,053打数の末の数字で、打率そのものは.303。突出した打率の選手より、長く一線にいた選手が上に来る。

イチローの3,089安打はMLBだけの数字で、この順位表もMLBの記録だけで並べている。NPB時代の1,278安打を足した日米通算4,367という数え方は日本でよく使われるが、MLBの公式記録には入らない。当サイトは公式の定義に合わせている。