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大谷翔平(LAD)
選手カード ・ PLAYER

大谷翔平Shohei Ohtani

ドジャース ・ #17 ・ 二刀流 ・ TWP ・ 32歳 ・ メジャー5年目

通算 fWAR
+55.5
FanGraphs
成績を見る♛ 通算2026 今季20252024202320222021202020192018NPB20172016201520142013
月別通年4月5月6月7月8月9月10月月別は Statcast・球種・守備・fWAR を除く(月単位のデータが無いため)
来歴

大谷翔平のMLBでの歩み

投手としての年度別成績には2019年と2024年の行が無く、打者としての行は2018年から一年も欠けていない。空白の手前にあるのは2018年10月1日の右肘トミー・ジョン手術、2023年8月に右肘の内側側副靱帯を痛めて9月19日に受けた2度目の手術、2024年10月のワールドシリーズ第2戦で負傷した左肩の手術(11月5日)である。表に残らないものも多い。花巻東3年の2012年7月、岩手大会準決勝で高校生として初めて160km/hを計測したが、決勝で敗れて甲子園には届いていない。渡米は2017年11月のポスティング表明からで、25歳未満だったため国際アマチュア契約枠の扱いとなり、契約金231万5000ドルはエンゼルスが支払える上限額、日本ハムへの譲渡金は2000万ドルだった。背番号17は入団会見で「新たな気持ちで頑張っていくことを含めた時に、17にしようと思った。特に意味はない」と説明している。「SHOWTIME」は2018年のプレーヤーズ・ウィークエンドで本人が選んだ表記、「Unicorn」は2021年4月のレンジャーズ戦で実況が「彼がやっていることは、(現実には)起こり得ないことなんです」と評した言葉から広がった。2024年3月には通訳の水原一平氏が解雇され、口座からブックメーカーへの不正送金が発覚する。5月には米司法省が銀行詐欺での有罪答弁を発表し、水原氏は約1700万ドルを盗んだと認めた。大谷は「彼は私のお金を盗み、嘘をついた」と述べている。2026年はロバーツ監督が15日間の負傷者リスト入りを明かし、球団の登録は9月11日、適用は8日に遡った。ドジャース移籍後では初のIL入りで、18日にはチームへ合流した。

タイトル

獲得タイトル・受賞

2022年時点
2022年に獲得
オールスター
2022年までの通算
MVP2021
新人王2018
特別功労賞2021
シルバースラッガー賞2021
オールスター×22021・2022
NPB時代

NPB時代のタイトル

日本球界での受賞 ・ 通算 ・ 出典 NPB公式ほか
MVP2016
最多勝2015
最優秀防御率2015
最高勝率2015
ベストナイン(投手)×22015・2016
ベストナイン(DH)2016

MLBのタイトルとは別。ベストナイン・ゴールデングラブ賞含む主要個人タイトルを収録。

打撃

打撃成績

2022年
打率
.273
出塁率
.356
OPS
.875
本塁打
34
試合157
打席666
打数586
安打160
二塁打30
三塁打6
打点95
得点90
盗塁11
盗塁死9
四球72
死球5
三振161
併殺打6
長打率.519
投球

投球成績

2022年
防御率
2.33
WHIP
1.01
奪三振
219
勝
15
登板28
先発28
敗9
セーブ0
ホールド0
投球回166.0
被安打124
与四球44
自責点43
被本塁打14
完投0
完封0
K/911.87
援護率-
ストライク率.660
セイバー

高度指標(打撃)

2022年
OPS+138
優秀

打撃総合をリーグ平均=100で指数化(簡易)

100超で平均以上・140↑は一流

wOBA.373
一流

出塁と長打を得点価値で重み付けした総合打撃

平均 約.320・.370↑で優秀

ISO.246
一流

純粋な長打力(長打率−打率)

平均 約.165・.200↑で優秀

BB%10.8%
優秀

打席あたり四球で出塁する割合

平均 約8%・11%↑で優秀

K%24.2%
平均的

打席あたり三振の割合(低いほど良い)

平均 約22%・17%↓で優秀

BABIP.320

インプレー打球が安打になる割合(運も影響)

平均 約.300

セイバー

高度指標(投球)

2022年
FIP2.44
一流

運を除いた実力防御率(K/四球/被本のみ・簡易)

平均 約4.0・下回れば良い

K%33.2%
一流

対戦打者を三振に取る割合

平均 約22%・27%↑で優秀

BB%6.7%
優秀

与四球の割合(低いほど良い)

平均 約8%・6%↓で優秀

K-BB%26.5%
一流

奪三振率−四球率=支配力の総合

平均 約14%・20%↑で一流

BB/92.39
一流

9回あたり与四球

平均 約3.1・2.5↓で優秀

HR/90.76
一流

9回あたり被本塁打

平均 約1.2・1.0↓で優秀

計測

打球の質(Statcast)

2022年
平均打球速度92.9 mph
MLB平均96 パーセンタイル ・ トップクラス
最高打球速度119.1 mph
MLB平均99 パーセンタイル ・ トップクラス
バレル率16.9%
MLB平均97 パーセンタイル ・ トップクラス
ハードヒット率49.8%
MLB平均92 パーセンタイル ・ トップクラス
期待打率 xBA.274
MLB平均86 パーセンタイル ・ 優秀
期待長打率 xSLG.569
MLB平均98 パーセンタイル ・ トップクラス

パーセンタイルは「MLBの全選手の中で上から何%か」。50が平均、100に近いほど優秀。出典 Baseball Savant。

計測

投球の質(Statcast)

2022年
空振り率33.1%
MLB平均90 パーセンタイル ・ トップクラス
奪三振率 K%33.2%
MLB平均96 パーセンタイル ・ トップクラス
ストライク率.660
被ハードヒット率33.2%
MLB平均82 パーセンタイル ・ 優秀
被xBA.202
MLB平均85 パーセンタイル ・ 優秀

パーセンタイルは「MLBの全選手の中で上から何%か」。50が平均、100に近いほど優秀。出典 Baseball Savant。

球種

球種構成

2022年
スイーパー
37.4%
空振り 38.1%被打率 .165
ストレート
27.3%
空振り 20.7%被打率 .283
スプリット
11.9%
空振り 49.7%被打率 .126
カットボール
8.9%
空振り 23.2%被打率 .316
カーブ
8.5%
空振り 41.8%被打率 .216
シンカー
3.7%
空振り 26.3%被打率 .167
スライダー
2.4%
空振り 38.5%被打率 .167

球種ごとの投球割合と、その球の質(出典 Baseball Savant)。

守備

守備成績

2022年
守備試合
152
失策
0
守備率
1.000
刺殺
6
補殺
5
併殺
0

※当サイトは現在、UZR・DRS といった守備の総合評価指標を保有していません。表示しているのは MLB公式の基本指標と、Baseball Savant の OAA(今季のみ)です。

MLB通算

2022年までのMLB通算

2022年終了時点の累計 ・ 出典 MLB Stats API
打撃
試合
566
打率
.267
本塁打
127
打点
342
安打
530
OPS
.886
盗塁
66
出塁率
.354
投手
登板
63
防御率
2.96
勝
28
敗
14
投球回
349.2
奪三振
441
WHIP
1.09
セーブ
0

日本人との対戦:日本人投手12人との通算成績 ・ 日本人打者3人との通算成績

NPB時代

NPB通算(日本時代)

北海道日本ハム 2013–2017 ・ 出典 Wikipedia
打撃
本塁打
48
打点
166
打率
.284
投手
成績
42勝15敗
防御率
2.52
奪三振
624

MLB通算はこの数字を含みません。NPB成績はMLB APIに無いため出典から個別収録。

記録

2022年までに到達した通算記録

この年終了時点で超えたキリ番
通算本塁打
100到達
2022年終了時 127
通算安打
500到達
2022年終了時 530
通算打点
300到達
2022年終了時 342
通算盗塁
50到達
2022年終了時 66
通算得点
300到達
2022年終了時 326
通算二塁打
100到達
2022年終了時 103
通算三塁打
20到達
2022年終了時 21
通算四球
200到達
2022年終了時 260
状況別

状況別成績

対左右 ・ ホーム/アウェイ ・ 得点圏 ・ 2022年
対 左投手
打数 205打率 .263OPS .788本 9
対 右投手
打数 381打率 .278OPS .921本 25
ホーム
打数 290打率 .314OPS 1.005本 21
アウェイ
打数 296打率 .233OPS .746本 13
得点圏
打数 102打率 .314OPS 1.213本 12
月別

月別成績・打撃(2022年)

出典 MLB Stats API
月別 本塁打
4
4月
7
5月
6
6月
5
7月
8
8月
4
9月
0
10月
月ごとの成績
月試合打率本打点安打OPS
4月21.24741122.722
5月28.25072125.858
6月26.29861728.972
7月24.22451319.818
8月28.317820321.039
9月25.31341230.890
10月5.190014.499

出典 MLB Stats API。月ごとの成績をそのまま掲載しています(合計行は出していません。率の月平均はシーズン成績と一致しないため)。

月別

月別成績・投球(2022年)

出典 MLB Stats API
月ごとの成績(投球)
月登板勝敗防御率投球回奪三振WHIP
4月42-24.1919.1301.09
5月41-12.8825.0331.00
6月54-11.5229.2380.98
7月42-23.2025.1441.03
8月52-22.2028.2311.22
9月54-01.0933.0370.91
10月10-11.805.060.40

出典 MLB Stats API。月ごとの成績をそのまま掲載しています(合計行は出していません。率の月平均はシーズン成績と一致しないため)。

ハイライト

ハイライト

公式(自分の動画があれば自動で差し替え)
年俸

通算獲得額(日米)

MLB+NPB時代 ・ 推定 ・ 出典 Spotrac等
日米通算
278億円
MLB
272億円
NPB時代
6.15億円
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ドジャース優勝 失点だけ減った年 上位3球団に6勝13敗

9月17日(日本時間18日)、ドジャースが敵地レッズ戦に8対2で勝ち、153試合目でナ・リーグ西地区の優勝を決めた。2位パドレスに9.0ゲーム差。昨季の3.0差から広げたが、1試合あたりの得点は5.09点から5.01点へほとんど動いていない。変わったのは失点で、4.22点から3.78点へ落ちた。与四球は563個から468個へ減り、被打率.220は30球団で最も低い。ただしその95勝の中身を開くと、ナ・リーグ上位3球団には6勝13敗だった。10月に当たる相手にだけ勝てていない。

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大谷とのMVP差が1.8倍に PCAは振る球を絞った

8月22日、当サイトが大谷翔平とピート・クロウ=アームストロングのMVP争いを並べたとき、総合貢献度fWARの差は1.37だった。それが12日で2.51に開いている。1.8倍である。しかも当時ほぼ互角だった打撃の生産力で、いまクロウ=アームストロングが13.5ポイント上回る。この24歳が今年になって最も大きく変えたのは、ボール球を振る率だった。45.6%から35.3%へ。2年続けて300打席以上に立った182人の中で、減少幅は2位を4.7ポイント引き離した1位である。一方で守備は去年と同じOAA24のまま、MLB1位タイ。そして40本塁打40盗塁まで、あと1本と8個のところにいる。

ニュース2026-08-31

大谷10試合ノーアーチ 消えたのは1種類の打球だけ

8月30日のタイガース戦、大谷翔平は5打数無安打。最後の本塁打は8月18日で、そこから10試合連続でアーチが出ていない。40打数5安打、打率.125、打点0。ところが1球ごとの計測データを開くと、スイングの速さはむしろ上がり、空振り率も選球も8月18日までとほとんど変わっていない。消えていたのは「バレル」と呼ばれる1種類の打球だけだった。今季の大谷の本塁打30本は、例外なくこのバレルから生まれている。

ニュース2026-08-27

大谷の8週ぶり登板が浮上 三振が減ったのに防御率1.79

ドジャースのロバーツ監督が25日、大谷翔平の復帰登板が30日のタイガース戦になる可能性に言及した。7月3日を最後にマウンドから離れて8週近く。中断した時点の成績は14登板8勝2敗、防御率1.79で、80回以上を投げ10試合以上に先発した142人の中で2位に立っている。ところが奪三振率は16位。エンゼルス時代のような、三振で押し切る投球ではなくなっていた。1球ごとの計測データを開くと、打球の速さは変わっていないのに、ゴロの割合だけがキャリアで初めて5割を超えていた。

ニュース2026-08-23

大谷とPCAのMVP争い激化!4年連続5度目に黄信号

4年連続5度目のMVPを狙う大谷翔平が、カブスのピート・クロウ=アームストロングに総合貢献度fWARで先を行かれている。大谷の7.06は打者4.11と投手2.95の合計で、相手は打者だけで8.43。投打を足してなお、相手の打撃だけに届いていない。ところが打撃の中身はwRC+152.3対154.2でほぼ互角で、強い打球の割合も四球率も大谷が上。42.4点の差を分解すると、打撃で開いたのは3.2点だけだった。残る8割は守備とポジション補正である。そして今年の大谷は、MVPを獲った3年と比べて打撃も走塁も落ちている。

ニュース2026-08-20

大谷150本でルース超え 要した試合は57多い

8月18日(日本時間19日)、大谷翔平の30号2ランで、ドジャース移籍後の本塁打がポストシーズンを含めて150本になった。ベーブ・ルースがヤンキース移籍後の3年で残した149本を、3年目の8月に追い越している。前日は5打数4安打2本塁打。ルースに並ぶまでの2本のうち、1本目の28号はロッキーズの菅野智之から放ったものだった。ただし要した試合はルースの415に対して大谷は472。レギュラーシーズンだけなら148対139でまだルースが上回り、差を埋めているのはポストシーズンの11本である。そして今季の大谷の打球は、平均速度も角度も強い打球の割合も、移籍後3年でいちばん低い。

ニュース2026-08-13

鈴木誠也が20号 日本人の20本打者が史上初の4人に

8月12日(日本時間)、カブスの鈴木誠也が20号本塁打を放ち、今季20本以上を打った日本人選手が4人になった。1シーズンに4人がそろうのは史上初で、これまでの最多は2023年からの2人。MLBで20本以上を記録した日本人は松井秀喜・大谷翔平・鈴木誠也・村上宗隆・岡本和真の5人しかいない。鈴木は4年連続の20本で、この継続は大谷に次ぐ。日本人の今季本塁打は101本になった。

ニュース2026-08-13

大谷147本、ルース149本 ポストシーズンは11対1

8月13日(日本時間)の27号で、大谷翔平のドジャース移籍後の本塁打がポストシーズンを含めて147本になった。ベーブ・ルースがヤンキース移籍後の3年で記録した149本まであと2本。ただし中身は正反対で、ルースは148本がレギュラーシーズン、大谷は136本にとどまる。差を埋めているのはポストシーズンの11本で、ルースの1本と大きく違う。マーク・マグワイアの159本、アレックス・ロドリゲスの156本を含め、この記録に並ぶのは4人しかいない。

ニュース2026-08-12

大谷翔平の通算安打、32歳時点ではイチローを10本上回っていた

32歳の誕生日を迎えた時点のMLB通算安打は、イチローが1130本、大谷翔平が1140本。安打製造機と本塁打王というイメージの差に反して、同じ年齢での安打数はほぼ並んでいる。ただし要した試合数は796と1115で、320試合近く違う。イチローの162試合あたり230安打は現在の大谷の165.8を大きく上回る。イチローは32歳の誕生日以降だけで1959安打を打っており、これは大谷がいま3000安打までに必要な1827本より多い。

ニュース2026-08-10

日本人メジャーリーガーの本塁打が今季100本 史上初、過去最高は69本

8月8日(日本時間9日)の村上宗隆の26号で、2026年の日本人メジャーリーガーの本塁打が合計100本に達した。1シーズン3桁は史上初。松井秀喜とイチローが同時に在籍していた時代の最高は2009年の69本で、それを31本上回っている。しかも大谷翔平の占める割合は26.0%まで下がった。過去の当たり年との違いを、1998年からの全シーズンの実データで確かめる。

ニュース2026-08-09

村上宗隆が大谷翔平に並ぶ26号 要した試合は30少ない

8月8日(日本時間9日)、ホワイトソックスの村上宗隆が26号を放ち、本塁打数で大谷翔平に並んだ。MLB全体9位タイ。ただし到達までに要した試合数は村上81、大谷111で30の差がある。村上は5月30日から7月10日まで右ハムストリングの張りで離脱し、35試合を欠場した。1本あたりの打数は村上11.19、大谷15.73、岡本和真17.62。

ニュース2026-08-03

大谷翔平、怪我でサイ・ヤング賞消滅 無傷なら獲れていたのか

大谷翔平が規定投球回に届かないのは7月の離脱のせいだと思われている。だが計算すると、膝を痛める前から届かないコースを走っていた。開幕から中6日を一度も崩さず26登板しても、必要なのは1登板6.231回。実績は6.119回で、1試合あたりアウト1つ分足りない。二刀流の起用法そのものが162イニングという資格線に対して構造的に届かない設計だった。一方でサイ・ヤング賞は沢村賞と違い先発専用の賞ではなく、規定に届かないまま受賞した投手が8人いる。全員リリーフで、うちガニエ82回⅓・エカーズリー80回・フィンガーズ78回はいまの大谷より少ない。先発の物差しと救援の物差し、その両方から大谷の85回⅔を検算する。

ニュース2026-07-29

長打率とは何か──打率と何が違うのか、そして大谷翔平が2026年MLB13位にいる意味

長打率は「1打数あたり何塁進んだか」を表す指標で、塁打÷打数で求める。打率が「安打かどうか」しか見ないのに対し、長打率は単打と本塁打を区別する。2026年のMLBトップはヨルダン・アルバレスの.647、日本人では大谷翔平が.533で13位、鈴木誠也が.480で34位、岡本和真が.449で58位に入っている。歴代シーズン最高はジョシュ・ギブソンの.974。数字の意味と読み方を実データで整理する。

ニュース2026-07-19

村上宗隆の20本塁打は日本人1年目で異次元か 最初の65試合を4人と比較

MLB1年目の村上宗隆が最初の65試合で20本塁打。同じ2026年デビューの岡本和真、そして大谷翔平(2018)・鈴木誠也(2022)・松井秀喜(2003)の「最初の65試合」を同じ物差しで並べると、村上のパワーが日本人1年目として傑出している一方、三振率32.7%という極端さも見えてくる。そして松井の三振率12.6%との対比は、20年で日本人スラッガー像がどう変わったかを映している。数字はすべてMLB公式のゲームログから集計(2026年は進行中)。

試合ログ

直近の試合と成績の変動

この試合で成績がどれだけ動いたか ・ 行をタップで公式試合
10/5vs ATH
▼ 悪化

4打数1安打 本0 打点0 四球0 三振1

打率 .273 → .273OPS .877 → .875公式試合 ↗
10/4vs ATH
▼ 悪化

4打数0安打 本0 打点0 四球0 三振1

打率 .275 → .273OPS .882 → .877公式試合 ↗
10/3vs ATH
▲ 良化

4打数1安打 本0 打点1 四球1 三振3

打率 .275 → .275OPS .882 → .882公式試合 ↗
10/2vs TEX
▼ 悪化

5打数1安打 本0 打点0 四球0 三振2

打率 .276 → .275OPS .886 → .882公式試合 ↗
10/1vs TEX
▼ 悪化

4打数1安打 本0 打点0 四球0 三振1

打率 .276 → .276OPS .888 → .886公式試合 ↗
9/30vs TEX
▲ 良化

4打数2安打 本0 打点0 四球0 三振1

打率 .275 → .276OPS .888 → .888公式試合 ↗
9/29vs ATH
▲ 良化

4打数2安打 本0 打点1 四球0 三振1

打率 .273 → .275OPS .887 → .888公式試合 ↗
9/28vs ATH
▼ 悪化

4打数1安打 本0 打点0 四球0 三振1

打率 .273 → .273OPS .890 → .887公式試合 ↗
9/27vs ATH
▲ 良化

4打数2安打 本0 打点0 四球0 三振1

打率 .271 → .273OPS .887 → .890公式試合 ↗
9/25vs MIN
▼ 悪化

5打数2安打 本0 打点1 四球0 三振0

打率 .270 → .271OPS .888 → .887公式試合 ↗
9/24vs MIN
▼ 悪化

5打数1安打 本0 打点2 四球0 三振0

打率 .271 → .270OPS .893 → .888公式試合 ↗
9/23vs MIN
▼ 悪化

4打数1安打 本0 打点1 四球0 三振0

打率 .271 → .271OPS .895 → .893公式試合 ↗
9/22vs TEX
▲ 良化

1打数1安打 本0 打点0 四球0 三振0

打率 .270 → .271OPS .892 → .895公式試合 ↗
9/21vs TEX
▲ 良化

4打数2安打 本0 打点0 四球0 三振1

打率 .268 → .270OPS .891 → .892公式試合 ↗
本塁打ログ

1本ずつの計測データ

飛距離・打球速度・角度・球種 ・ Statcast計測
2022年の本塁打 34本平均飛距離 124m最長 141m最速打球 190km/h
号日付相手飛距離打球速度角度球種
14/15vs レンジャーズ126m174km/h35°カッター
24/15vs レンジャーズ124m174km/h41°フォーシーム
34/16vs レンジャーズ119m174km/h24°カーブ
44/29vs ホワイトソックス128m174km/h28°フォーシーム
55/9vs レイズ124m176km/h22°スライダー
65/9vs レイズ126m177km/h29°スイーパー
75/14vs アスレチックス127m177km/h22°シンカー
85/15vs アスレチックス130m174km/h32°シンカー
95/22vs アスレチックス135m175km/h28°スラーブ
105/29vs ブルージェイズ130m172km/h29°フォーシーム
残り24本をすべて見る ▼
115/29vs ブルージェイズ126m175km/h26°スラーブ
126/9vs レッドソックス120m168km/h27°フォーシーム
136/11vs メッツ118m183km/h21°スライダー
146/21vs ロイヤルズ129m179km/h25°フォーシーム
156/21vs ロイヤルズ134m183km/h32°カーブ
166/25vs マリナーズ141m190km/h28°フォーシーム
176/28vs ホワイトソックス128m172km/h29°カッター
187/1vs アストロズ120m170km/h36°スイーパー
197/8vs オリオールズ127m173km/h33°チェンジアップ
207/23vs ブレーブス110m177km/h22°チェンジアップ
217/26vs ロイヤルズ128m176km/h33°フォーシーム
227/30vs レンジャーズ129m174km/h33°チェンジアップ
238/4vs アスレチックス122m172km/h39°スライダー
248/4vs アスレチックス123m170km/h26°フォーシーム
258/9vs アスレチックス115m174km/h24°スライダー
268/13vs ツインズ122m172km/h38°ナックルカーブ
278/17vs マリナーズ121m166km/h28°スイーパー
288/28vs ブルージェイズ109m169km/h29°シンカー
298/29vs ヤンキース121m165km/h28°スプリット
308/31vs ヤンキース130m173km/h24°フォーシーム
319/5vs タイガース116m179km/h19°フォーシーム
329/5vs タイガース127m175km/h31°スライダー
339/7vs タイガース122m161km/h34°シンカー
349/11vs アストロズ118m162km/h31°カーブ

出典 Baseball Savant(Statcast計測)。飛距離はフィート、打球速度はマイル/hからの換算。相手は対戦球団。計測値が取得できない本塁打は「—」。

大谷翔平を他の選手と重ねる →