Seattle Mariners ・ SEA
マリナーズ
ア・リーグ西 2位 ・ T-Mobile Park
2022年 成績
90-72勝率 .556
得失点差 +67直近10試合 7-33連勝
得失点差
+67
得点690−失点623/30球団中8位
ワールドシリーズ制覇
0回
未達成
創立
1977
49年の歴史
推定年俸(2025)
$155M
約233億円
本拠地
Seattle
T-Mobile Park
リーグ・地区
アメリカン
American League West
チーム成績
チーム成績
2022年レギュラーシーズン ・ チーム合計
打撃
打率
.230
安打÷打数
本塁打
197
HR
得点
690
総得点
OPS
.705
出塁+長打
盗塁
83
SB
投手
防御率
3.59
9回平均失点
奪三振
1391
K
WHIP
1.19
1回平均出塁許容
被打率
.235
被安打率
セーブ
40
SV
選手
ロスター
2022年の登録選手 ・ 日本人は青・クリックで選手ページ
野手31名
投手28名
日本人選手の在籍史
マリナーズでプレーした日本人選手
11人 ・ 1996年から ・ レギュラーシーズン通算
イチローが2001年から在籍し、この球団だけで1,861試合・2,542安打を記録した。日本人選手が1球団でこれだけ長くプレーした例は他にない。日本人の在籍は11人で、佐々木主浩の129セーブと岩隈久志の63勝は、どちらもこの球団の日本人としては最も多い。城島健司は日本人として初めてメジャーで正捕手を務め、4年で462試合に出場している。
マック鈴木1996-1999年投手
23試合 1勝4敗 防御率8.78 52奪三振
佐々木主浩2000-2003年投手
228試合 7勝16敗 129セーブ 防御率3.14 242奪三振
イチロー2001-2019年野手
1861試合 打率.321 99本塁打 633打点 2542安打 438盗塁
長谷川滋利2002-2005年投手
230試合 15勝16敗 17セーブ 防御率3.46 147奪三振
木田優夫2004-2005年投手
8試合 0勝0敗 防御率7.71 5奪三振
城島健司2006-2009年野手
462試合 打率.268 48本塁打 198打点 431安打 7盗塁
岩隈久志2012-2017年投手
150試合 63勝39敗 2セーブ 防御率3.42 714奪三振
川崎宗則2012年野手
61試合 打率.192 0本塁打 7打点 20安打 2盗塁
青木宣親2016年野手
118試合 打率.283 4本塁打 28打点 118安打 7盗塁
菊池雄星2019-2021年投手
70試合 15勝24敗 防御率4.97 326奪三振
平野佳寿2020年投手
13試合 0勝1敗 4セーブ 防御率5.84 11奪三振
在籍年とその球団での通算成績は、MLB公式Stats APIの年度別成績をレギュラーシーズンに限って当サイトが集計したものです。 同じ球団に複数回在籍した場合は合算し、在籍年の表記は最初の年と最後の年を示しています。 現役選手の数字は今季の途中経過を含みます。