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Los Angeles AngelsLAA

エンゼルス

ア・リーグ西 3位 ・ Angel Stadium

2022年 成績
73-89勝率 .451
得失点差 -45直近10試合 7-33連敗
得失点差
-45
得点623−失点668/30球団中20位
ワールドシリーズ制覇
1回
最終 2002
創立
1961
65年の歴史
推定年俸(2025)
$200M
約300億円
本拠地
Anaheim
Angel Stadium
リーグ・地区
アメリカン
American League West
シーズン:20262025202420232022202120202019他の年(〜1961):
チーム成績

チーム成績

2022年レギュラーシーズン ・ チーム合計

打撃

打率
.233
安打÷打数
本塁打
190
HR
得点
623
総得点
OPS
.687
出塁+長打
盗塁
77
SB

投手

防御率
3.77
9回平均失点
奪三振
1383
K
WHIP
1.24
1回平均出塁許容
被打率
.230
被安打率
セーブ
38
SV
選手

ロスター

2022年の登録選手 ・ 日本人は青・クリックで選手ページ

野手34 ・ 日本人1名

投手32

日本人選手の在籍史

エンゼルスでプレーした日本人選手

6人 ・ 1997年から ・ レギュラーシーズン通算

大谷翔平が2018年から6年間を過ごし、投打の二刀流をメジャーで成立させたのがこの球団である。松井秀喜の在籍は2010年の1年だけで、ヤンキースを7年で離れた翌年にあたる。長谷川滋利の287試合は、この球団の日本人としては最も多い登板数である。

30球団の在籍史をまとめて見る最多のメッツから最少のレッズまで。日本人が1人もいない球団は、ひとつもない

在籍年とその球団での通算成績は、MLB公式Stats APIの年度別成績をレギュラーシーズンに限って当サイトが集計したものです。 同じ球団に複数回在籍した場合は合算し、在籍年の表記は最初の年と最後の年を示しています。 現役選手の数字は今季の途中経過を含みます。