Los Angeles Angels ・ LAA
エンゼルス
ア・リーグ西 4位 ・ Angel Stadium
2020年 成績
26-34勝率 .433
得失点差 -27直近10試合 6-43連敗
得失点差
-27
得点294−失点321/30球団中23位
ワールドシリーズ制覇
1回
最終 2002
創立
1961
65年の歴史
推定年俸(2025)
$200M
約300億円
本拠地
Anaheim
Angel Stadium
リーグ・地区
アメリカン
American League West
チーム成績
チーム成績
2020年レギュラーシーズン ・ チーム合計
打撃
打率
.248
安打÷打数
本塁打
85
HR
得点
294
総得点
OPS
.762
出塁+長打
盗塁
21
SB
投手
防御率
5.09
9回平均失点
奪三振
523
K
WHIP
1.32
1回平均出塁許容
被打率
.245
被安打率
セーブ
12
SV
選手
ロスター
2020年の登録選手 ・ 日本人は青・クリックで選手ページ
野手22名 ・ 日本人1名
日本人選手の在籍史
エンゼルスでプレーした日本人選手
6人 ・ 1997年から ・ レギュラーシーズン通算
大谷翔平が2018年から6年間を過ごし、投打の二刀流をメジャーで成立させたのがこの球団である。松井秀喜の在籍は2010年の1年だけで、ヤンキースを7年で離れた翌年にあたる。長谷川滋利の287試合は、この球団の日本人としては最も多い登板数である。
長谷川滋利1997-2001年投手
287試合 30勝27敗 16セーブ 防御率3.85 300奪三振
松井秀喜2010年野手
145試合 打率.274 21本塁打 84打点 132安打
高橋尚成2011-2012年投手
103試合 4勝6敗 2セーブ 防御率4.01 93奪三振
大谷翔平2018-2023年二刀流
打者 716試合 打率.274 171本塁打 437打点 / 投手 86試合 38勝19敗 防御率3.01
田澤純一2018年投手
9試合 0勝0敗 防御率2.25 4奪三振
菊池雄星2025-2026年投手
40試合 7勝14敗 防御率4.26 207奪三振
在籍年とその球団での通算成績は、MLB公式Stats APIの年度別成績をレギュラーシーズンに限って当サイトが集計したものです。 同じ球団に複数回在籍した場合は合算し、在籍年の表記は最初の年と最後の年を示しています。 現役選手の数字は今季の途中経過を含みます。