打撃
成績
1914年10月打率
.286
出塁率
.286
OPS
.715
本塁打
0
試合3
打席7
打数7
安打2
二塁打1
三塁打0
打点0
得点1
盗塁0
盗塁死-
四球0
死球0
三振2
併殺打-
長打率.429
MLB通算
1914年までのMLB通算
1914年終了時点の累計 ・ 出典 MLB Stats API
試合
5
打率
.200
本塁打
0
打点
0
安打
2
OPS
.500
盗塁
0
出塁率
.200
月別
月別成績(1914年)
出典 MLB Stats API
月別 本塁打
0
7月
0
10月
月ごとの成績
| 月 | 試合 | 打率 | 本 | 打点 | 安打 | OPS |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 7月 | 2 | .000 | 0 | 0 | 0 | .000 |
| 10月 | 3 | .286 | 0 | 0 | 2 | .715 |
出典 MLB Stats API。月ごとの成績をそのまま掲載しています(合計行は出していません。率の月平均はシーズン成績と一致しないため)。
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ニュース2026-08-20
大谷150本でルース超え 要した試合は57多い
8月18日(日本時間19日)、大谷翔平の30号2ランで、ドジャース移籍後の本塁打がポストシーズンを含めて150本になった。ベーブ・ルースがヤンキース移籍後の3年で残した149本を、3年目の8月に追い越している。前日は5打数4安打2本塁打。ルースに並ぶまでの2本のうち、1本目の28号はロッキーズの菅野智之から放ったものだった。ただし要した試合はルースの415に対して大谷は472。レギュラーシーズンだけなら148対139でまだルースが上回り、差を埋めているのはポストシーズンの11本である。そして今季の大谷の打球は、平均速度も角度も強い打球の割合も、移籍後3年でいちばん低い。
ニュース2026-08-13
大谷147本、ルース149本 ポストシーズンは11対1
8月13日(日本時間)の27号で、大谷翔平のドジャース移籍後の本塁打がポストシーズンを含めて147本になった。ベーブ・ルースがヤンキース移籍後の3年で記録した149本まであと2本。ただし中身は正反対で、ルースは148本がレギュラーシーズン、大谷は136本にとどまる。差を埋めているのはポストシーズンの11本で、ルースの1本と大きく違う。マーク・マグワイアの159本、アレックス・ロドリゲスの156本を含め、この記録に並ぶのは4人しかいない。
試合ログ
直近の試合と成績の変動
この試合で成績がどれだけ動いたか ・ 行をタップで公式試合
10/7vs MIN
▲ 良化1打数1安打 本0 打点0 四球0 三振0
打率 .111 → .200OPS .333 → .500公式試合 ↗
10/5vs MIN
▼ 悪化1打数0安打 本0 打点0 四球0 三振1
打率 .125 → .111OPS .375 → .333公式試合 ↗
10/2vs NYY
▲ 良化5打数1安打 本0 打点0 四球0 三振1
打率 .000 → .125OPS .000 → .375公式試合 ↗
7/16vs DET
→ 維持1打数0安打 本0 打点0 四球0 三振1
打率 .000 → .000OPS .000 → .000公式試合 ↗
7/11vs CLE
→ 維持2打数0安打 本0 打点0 四球0 三振1
打率 .000 → .000OPS .000 → .000公式試合 ↗